◉10月・ポーランド他巡演壮行◉

「奴婢訓」出演者募集

オーディション・ワークショップ

2019年7月2日~7日、武蔵野美術大学で上演される『奴婢訓◉武蔵野美術大学版』に向け、ワークショップ形式のオーディションを開催します。

◉日時◉
 3月8日(金)、9日(土)の2日間

13:00~17:00


◉会場◉

都内某所(参加者の方へご連絡します)


◉参加費◉

5,000円


◉応募条件◉
 経験・年齢・国籍不問(日本語のコミュニケーションが出来る方)、
健康で、5月上旬より日中の稽古(6月より夜稽古もあり)に参加出来る方


◉用意するもの◉
 筆記具、稽古着(動き易い黒の上下、無地の物)をご用意下さい

※靴は不要です


◉応募方法◉

参加希望者は、履歴書(用紙でなくても可)に、氏名(フリガナ)、性別、年齢、住所、メールアドレス、当日連絡可能な電話番号、所属・芸暦・特技(ダンス・スポーツ等、無しでも可)を記入して下記宛先へ郵送またはメールで送ってください。追ってこちらから連絡します。


〒182-0025 東京都調布市多摩川3-56-7
演劇実験室◉万有引力「奴婢訓オーディション」係
ws.banyuinryoku@gmail.com

◉応募締切◉ 3月3日(日)必着
※定員に達し次第、締め切ることがあります。

『奴婢訓』について


寺山修司作・演出、演劇実験室◉天井棧敷の最高傑作。1978年の初演以降、現在に至る迄に世界中で250回以上上演され、今なお衝撃を与え続けている。

これは驚いた。それ迄のどのような演劇体験も、あの時私が見たものに対する心の準備を与えてくれなかった。強烈な一撃を食らった気分だった。


――サイモン・マクバーニー

(演出家・俳優)『春琴』『エレファント・バニッシュ』等


寺山修司の『奴婢訓』が、西欧にどれ程の衝撃を与えたか、新世代の演出家たちにどれ程の可能性を示したか―それを正確に言い表す事など、到底出来るものではない。 


――デヴィッド・ルヴォー

(演出家・映画監督)『道』『黒蜥蜴』等

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